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犬の3つの大きさ別のトイレシートの交換頻度の目安と節約術とは?

 

室内で、犬を飼われているご家庭では、犬のトイレをトイレシートを使用している方も多いと思いますが、トイレシートにも大きさや値段など様々な種類がありますよね。

 

ご家庭によって、トイレシートの交換頻度も違ってくると思いますが、今回は犬の大きさに分けて、考えてみましょう。

 

			

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犬の大きさによる交換頻度の違い

 

 

犬は大きく分けて、小型犬、中型犬、大型犬に分かれますが、一般的には

【小型犬】

トイプードル・チワワ・ポメラニアン・シーズー・ヨークシャテリア・パピヨン

【中型犬】

コーギー・コッカースパニエル・テリア・スピッツ・ビーグル

【大型犬】

秋田犬・グレートピレニーズ・ゴールデンレトリバー・ジャーマンシェパード・サモエド

と、言う具合に分けられてきます。

 

犬の大きさによって、使用するトイレシートの大きさや交換頻度も変わってきますので、具体的に見ていきましょう。

 

 

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小型犬

 

小型犬を飼われている場合には、トイレシートもレギュラーサイズでちょうどいいでしょう。

 

一般的にレギュラーサイズは32~35cm×44~46cmくらいなのですが、小型犬用のトイレトレーなどにもぴったりと当てはまるサイズになっています。

 

トイレシートの交換頻度としては、その子によっても違ってきますが、最低でもだいたい1日に5~6回は交換することと思います。

 

ちなみに我が家の場合には、1回トイレをする毎にトイレシートは交換していましたので、1日に10回くらいは取り替える事もありました。

 

うんちの時は、ティッシュで取って、トイレに流せば交換する頻度も少なくなりましたが、おなかの調子が悪い時など、少し柔らかめのうんちをしてしまえば、ティッシュで取ってもトイレシートに残ってしまい、そのシートにはトイレをしない子だったので、交換頻度は増える場合もありました。

普段はおしっこの時だけ変えるようにして少し節約していました。

 

中型犬

 

中型犬になれば、小型犬より若干体も大きくなりますので、レギュラーサイズよりは、ワイドサイズの方が使いやすいです。

 

ワイドサイズは44~46cm×58~62cmとなりますので、レギュラーサイズの倍の大きさですね。

 

ただ、ワイドサイズだと少ない量でも1回トイレをした後にまたトイレをするのを嫌がる子の場合は、変えなければいけなくなりますので、少しもったいない気もしますよね。

 

そんな場合には、レギュラーサイズのトイレシートを2枚使用すれば、片側だけ汚した場合、汚れた方だけ取り替えればいいので、経済的です。

 

大型犬

 

大型犬の場合には、外でのトイレが多いと思いますが、中には室内で飼われている方もいらっしゃいますし、日中は外でも、夜には室内にいるからトイレシートが必要になる場合もあると思います。

 

大型犬の場合には、ワイドサイズのトイレシート1枚でも足りないと思いますので、ワイドサイズを2枚敷いてあげたりする事になりますので、交換頻度も増えることでしょう。

 

1日に最低でも10回は交換する事になると思いますが、汚れた部分だけ交換するようにすれば、もう少し回数も減らせる事と思います。

参考

⇒犬のトイレシートの覚えておくべき1日5回の交換タイミングとは?

 

 

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まとめ

 

この他にも多頭飼いしているご家庭などでは、犬の数によって交換頻度も増えていくと思いますので、一概に何回とは言えないのですが、おおよその目安として参考にしていただければと思います。

 

トイレシートはこまめに交換してあげたいのですが、経済面も考えて効率よく交換してあげるようにしましょう。

 

 

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