あなたは、93.3%が継続したいと回答した、愛犬が元気で健康に暮らせる安心・安全なドッグフードをご存知ですか?

⇒【愛犬が元気で健康に過ごせる!】安心、安全なお勧めドッグフードランキングはこちらです!

愛犬と散歩する時間で夏にお勧めな3つの時間帯のメリットとは?

 

犬との散歩は、春夏秋冬かかせないものだと思いますが、どの季節でも気をつけなければいけない事というのが出てきてしまいます。

 

特に、夏の暑い日の犬との散歩は、注意が必要になります。

 

今回は、夏に犬と散歩する場合どの時間帯が適しているのかについて、見ていきましょう。

 

			

スポンサードリンク






 

愛犬と夏に散歩する時のおすすめの時間とは?

 

 

夏の犬の散歩は、気をつけなければいけない事が沢山あります。

 

特に、夏のアスファルトは犬の肉球を傷つけてしまう場合も多いですし、熱中症なども気をつけなければいけません。

 

ですから、昼間の散歩は、基本的にやめるか、時間に都合のつかない方は、極力日陰が多い散歩コースや、緑地公園など地面が熱くない涼しい場所を選んであげましょう。

 

そこで、夏に犬と散歩する時間でおすすめなのが、

・早朝の場合

・夕方の場合

・夜間の場合

こちらについて見ていきましょう。

 

 

スポンサードリンク





 

 

早朝の場合

 

夏は明るくなるのも早いので、早朝の散歩もいいですね。

 

真夏などは、7時くらいになれば、すでにとても暑くなっている時間ですが、その前の時間であれば、熱中症などの心配も少なくてすむことでしょう。

 

太陽が昇りきる前に犬との散歩を終わらせてしまえば、どんどん暑くなる時間帯は、涼しい場所でゆっくりお昼寝をしたい犬もいるでしょうし、室内などで快適に過ごさせてあげることもできますね。

 

夕方の場合

 

朝に、早く起きるのが苦手な飼い主や犬も多いと思いますので、そういう場合には、何も無理に早起きをしなくても、夕方太陽が沈んでからの散歩もいいでしょう。

 

我が家でも、私も愛犬も朝は苦手だったので、特別な用事などがある場合以外は、早起きはした事がありませんでした。

 

愛犬も、私が布団にいれば、いつまでも隣で寝ている子だったので、朝に起こされることもなく、いつまでも二人で布団を蹴りながら寝ていました。

 

夕方といっても、まだアスファルトが暑い時間は、なるべく避けるようにして、ある程度日が落ちて時間がたってから、散歩に出かけた方がいいでしょう。

 

 

夜間の場合

 

朝も夕方も、犬の散歩に行くのが時間的に無理な場合には、夜間の散歩もいいでしょう。

 

夏は夜間でも、さほど暗くはありませんので、人通りがない場所以外であれば、そんなに危険も少ないと思います。

 

若干、ひんやりとしている時間でもあるので、夏の夜間は気持ちよく犬と散歩ができるのではないでしょうか?

 

共働きや、働いている方は、仕事が終わるとこの時間になってしまう方も多いかと思いますが、夏は愛犬にとってもちょうどいい時間帯ですね。

 

ただ、外で飼っている方などは、愛犬が日が沈むと寝てしまう子もいますので、無理に起こして散歩させるよりも、愛犬が散歩に行きたい時間帯にさせてあげることも大事ですね。

 

夜間の犬との散歩は、虫さされなどには注意して、懐中電灯は持って行って下さいね。

 

 

スポンサードリンク





 

 

まとめ

 

夏に犬と散歩する時間でおすすめの時間について、書いて見ましたが、いかがだったでしょうか。

 

夏の犬の散歩は、気をつけなければならない事もありますので、犬だけではなく、飼い主も途中で具合が悪くなってしまっては大変ですから、お互いに水分補給はかかさないようにしましょうね。

 

 

あなたは、93.3%が継続したいと回答した、愛犬が元気で健康に暮らせる安心・安全なドッグフードをご存知ですか?

⇒【愛犬が元気で健康に過ごせる!】安心、安全なお勧めドッグフードランキングはこちらです!

 

 

           

コメントを残す