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子犬のしつけ!散歩に慣れさせるコツとしつけ方とは?

子犬 しつけ 散歩01.1

 

子犬との散歩にもしつけをしっかりと行わないと、危険な目に合う場合も多くなってきます。

 

成犬の散歩の時のしつけ方と、子犬の散歩のしつけ方はさほど変わりはないのですが、お散歩に慣れていない子犬の場合などは、散歩を慣れさせる事から、始めなければいけなくなりますよね。

 

今回は、子犬の散歩の時のしつけ方について、書いてみようと思います。

 

			

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子犬は見るもの全てが初めてです

 

子犬 しつけ 散歩02.1
出典:morandosozinha.com.br

 

まだ、あまり外に慣れていない子犬の場合には、見るものも新鮮なので、いろんな事に興味がいってしまいますよね。

 

初めてリードをつける時も、違和感があってつけさせてくれなかったり、嫌がったりする場合もあると思います。

 

我が家の場合は、小型犬ですので大型犬の子犬よりもサイズが小さいので、リードをつけても、スルッと抜けてしまう場合があります。

 

首輪などを普段しているのであれば、抜ける心配もないのですが、普段首輪をつけていないので、お散歩させる時だけリードをつけるようにしています。

 

あまりリードをつけることもないから、リードを嫌がるので自分で上手く抜けてしまい一瞬あわてる場合もありますが、子犬でも慣れていないと嫌がる犬も多いと思います。

 

まずは、首輪とリードに慣れさせるしつけをしなければ、いけなくなってきます。

 

しつけといっても、いったんお散歩が楽しいと思えば、嫌がらなくなったり、自分で催促したりしてきますので、しつけ自体はそんなに難しくないでしょう。

 

普段から、リードに慣れさせておけばすんなりとつけるようになりますので、よっぽど散歩を嫌がる子犬でなければ、問題はないと思います。

参考

⇒犬のしつけ!リードの種類とリードを使った簡単なしつけ方法とは?

 

リードを嫌がったり、気管が弱い子犬の場合にはハーネスでもいいと思います。

 

元気な子犬が急に引っ張ったりしても、首にかかる負担が少なくてすみますので、苦しくならなくて済みますね。

 

外に慣れるまでは、なるべく広い場所で外に慣れさせる事からはじめた方がいいですね。

 

車や他の犬に合うことも少なくなりますので、しつけもしやすくなります。

 

しつけをしっかりと覚えてくれるまで、道路などは歩かせないほうが安全かも知れませんね。

 

外を怖がる子犬の場合にも、まずは外に慣れさせる事から始めなければいけなくなりますので、あまり人がいない場所や、迷惑がかからないような場所で外の楽しさを教えてあげて下さいね。

 

散歩の時のしつけは成犬のしつけ方も参考になさってみて下さい。

参考

⇒犬のしつけ!散歩の時に気を付ける事とは?

⇒犬のしつけ!初心者が散歩の時に気を付ける基本的な3つの事とは?

 

 

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散歩は楽しいものと思わせる

 

子犬の散歩の時のしつけ方は、飼い主も時間をかけてゆっくりとしていきたいですね。

 

子犬は、見るもの全てが新鮮なので、道路に落ちている物や、歩いている人や犬など、何にでも興味を持ってしまいますので、少しずついろんなものに慣れさせる事から、始めていって下さいね。

 

その中で少しずつ、しつけも取り入れていくようにしてみて下さいね。

 

 

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