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室内での犬の飼い方で初心者が最初に絶対に注意すべき3つの事とは?

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今回は室内での犬の飼い方についてです。

 

最近は小型犬もかなりのブームがあり、室内で犬を飼おうと思っている方も多いかと思います。

 

昔ながらの外での飼い方では無く、室内での犬の飼い方は特別難しい事ではありません

 

そんなことで今回は、室内での犬の飼い方について、一緒に見て行きましょう。

 

			

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わが家の場合

 

室内 犬 飼い方01
出典:123hdwallpapers.com

 

みなさんは、室内に犬がいると毎日幸せな気分になりませんか?

 

仕事で疲れて帰ってきた時や、嫌な事があって落ち込んでる時など、犬がそばに来て癒してくれる事も多いと思います。

 

たまに、テレビなんかを見てて感動して泣いている時も、心配そうにそばに寄って来て、自分も悲しい顔をされたりすると、思わず吹き出しそうになったりします。

 

また、友人などが遊びに来て、楽しそうに話をしていると、焼きもちを焼いて、自分にかまってと膝の上に乗ってきて、アピールしたりします。

 

ストーカーのように、どこに行くにも付いて来られる時でも「私って愛されてる」と、ちょっと勘違いしたりします。

 

犬がそばにいるだけで、幸せな気持ちになれる事もすごく多いですよね。

 

そんな、かわいい犬の室内での飼い方を実際にご紹介しましょう。

 

 

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飼い方の前にまずはしつけが基本

 

犬 飼い方 はじめて01.2
出典:wanpedia.com

 

室内での犬の飼い方も、覚えなければいけない事は沢山ありますが、しつけは基本です。

 

一軒屋なら、多少は気にしなくてもいいでしょうが、集合住宅の室内犬の場合などは、周りに迷惑がかからないようにしなければいけません。

 

無駄吠えはさせない、夜鳴きはさせない、これは基本中の基本です。

参考

⇒犬のしつけ!無駄吠えを無くす簡単な3つのコツとは?

⇒子犬のしつけ!夜鳴きをやめさせる簡単なコツと方法とは?

 

一緒に寝る場合は別ですが、部屋が別とかケージやサークルなどで寝かせる場合には、寂しくて鳴いてしまう事もあります。

参考

⇒子犬の飼い方!ケージの必要性と選び方とは?

 

また、外の音がうるさくて吠えてしまう場合もあるでしょう。

 

犬が安心して寝られるように、落ち着ける場所の確保も必要ですね。

 

 

室内の危険な場所はガードし、危険な物は置かない

 

室内 犬 飼い方02.1
出典:www.pochi.co.jp

 

自宅に階段などがある場合も要注意です。

 

慣れた子なら勝手に上り下りが出来るかもしれませんが、骨の弱い犬や、足の短い犬など、上ったはいいが、下りれなくなったり、下りようとして階段から落ちてしまう場合もあります。

 

2階に勝手に上がってベランダに出てしまったりしたら大変です。

 

あと、室内で入ってはいけない場所も、あるかもしれません。

 

ドアが開いていて部屋中大惨事という事もあり得ますね。

 

犬が自由に行動できる場所と、入っては危険な場所などは、飼い主が注意してあげる必要があります。

 

室内中も散らかっていては困りますね。

 

慣れた家なら、ある程度は家の事も分かってくるので、いたづら等もしなくなるでしょうが、子犬や元気な成犬だと何をするかわかりません。

 

電気のコードや人間の薬など、犬が手が届かない場所に置いたつもりでも、忘れて置きっぱなしにしてしまう時もあると思います。

 

間違ってコードをかじられたり薬を飲まれたりしたら命に関わる場合もあります。

 

ゴミ箱や灰皿なども要注意です。

 

飼い主が見ている時なら、注意出来ますが、目の届かない場所で静かにしてるなと思ったら、いたづらをしてるなんて事も結構あります。

 

常に室内は綺麗にしておくようにし、犬に危険なものは高い所など、絶対に手が届かない場所に避難させておくようにしましょう。

 

 

室内犬のトイレ

 


出典:like3.net

 

お散歩などで、外でトイレを済ませる室内犬も多いと思いますが、トイレシートなどを使用する場合もあると思います。

 

犬のトイレの場所も、きちんと決めるようにしましょう。

 

同じ場所にトイレを置き、シートはこまめに変えてあげましょう。

 

シートを汚れたままにしておくと、違う場所でトイレをしたり、室内も嫌な匂いが充満して不衛生です。

参考

⇒子犬に3週間で覚えさせる簡単なトイレトレーニングしつけ方法とは?

 

 

飼い方は日々勉強

 

室内犬の飼い方といっても、やはり、その犬の性格、特徴で大きく変わってきます。

 

そして同じ犬種でも、初めて迎えた犬じゃなくても、飼い方は全く違くなります。

 

静かな性格の犬と、元気がありあまっているような犬では、生活のさせ方や、室内にある物の置き方が違うのは、わかりますよね。

 

飼い主も日々勉強です。

 

一緒にがんばりましょう。

 

室内で犬を飼うという事は、楽しい事も沢山ありますが、気をつけなければいけない事も沢山出てきます。

 

犬が安全に暮らせるように、一度室内を見渡して、危険な物を取り除いたり、テーブルやタンスの角などには、テープを巻いてぶつかっても怪我をしないように、工夫したり室内改造してみるのもいいですね。

 

 

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まとめ

 

慣れて来ると犬の飼い方も自然に身についてきます。

 

安全を第一に室内での飼い方を学んでいきましょう。

 

 

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