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犬のペット保険の内容とは?選ぶ時のポイントを徹底解説!

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ワンちゃんを飼われているご家庭では、愛犬のペット保険の事を1度は考えた事があると思います。

 

ペット保険の会社もたくさんあり、ペット保険の内容も様々で、選ぶのにも大変だと思います。

 

よく行かれる動物病院の紹介なども、あると思いますが、今回は大手ペット保険会社の犬のペット保険の内容について、書いてみたいと思います。

 

			

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ペット保険の保障内容とは?

 

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出典:www.sherlockbones.com.au

 

ペット保険の会社によっても、保障内容は違うのですが、大体の会社では犬が病気や怪我をした際の通院費・入院費・手術費用が含まれています。

 

中には、足腰が弱くなったり、悪くなったりして歩けなくなった際のペット用車椅子や、葬祭保険金などが、特約でついている保険会社もあります。

 

他にも健康でいたときの割引や、ネット割引などもついている会社もありますね。

 

犬のペット保険の金額は、他の記事で書くので省きますが、会社ごとに少しだけ、保障内容を書いてみようと思います。

 

 

ペット保険の会社ごとの保障内容

 

では、主なペット保険会社の愛犬向けの補償内容をざっくりと見て行きましょう。

 

【アイペット保険】

手術・手術前後の入院などの保障があります。

 

もしもの時に備える、お手軽な金額のプランも用意され、保険金の請求もアイペット保険に対応している動物病院なら、ご自分で面倒な手続きをする必要はありません。

 

【あんしんペット】

通院・入院・手術などの保障内容で、通院の日数や手術の限度回数の制限がないので、繰り返しの病気や怪我などに役に立ちますね。

慢性腎不全や、膀胱炎、癌など、長期間の治療が必要な病気には強みがあります。

 

【au(携帯会社)】

携帯会社大手のauも犬のペット保険を取り扱っています。

 

こちらの保障内容は、入院・手術になっており、あんしんペットと同様に、日数・限度制限がないのが魅力的ですね。

 

【ペットメディカルサポート】

我が家でよくいく動物病院でも、チラシを見かけた事がありますが、入院・通院・手術はもちろんの事、ペットが歩けなくなったときの為の、ペット用車椅子や亡くなったときの火葬費用も保障内容に含まれています。

 

我が家では愛犬が亡くなったときに、お墓を作ってしまうと自分が亡くなった後に、お墓を見る人がいなくなると思い、火葬だけにしています。

 

火葬も地域などによって金額も違ってくると思うので、保障内容に含まれていれば、いざという時に安心かもしれませんね。

 

【アクサダイレクト】

入院・通院・手術の保障内容が含まれていますし、24時間対応のペット健康相談サービスも含まれています。

 

日中は元気でも、夜中などに具合が悪くなられると、病院なども対応できない場合があります。

 

犬を飼い始めたばかりの方などでは、急な体調変化などはすごく心配にもなりますし、どうしていいか分からなくなる場合もありますので、相談できる場所があれば安心できるますね。

 

他にもまだまだ、保険会社はあるのですが、だいたいのペット保険の保障内容は、怪我や病気などの通院費、入院費、手術費が含まれています。

 

また、保険適用の割合や、月々の掛け金などが違いますから、ご予算と保険内容をよく考えて、加入するようにしましょう。

 

 

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ペットの種類でも保険は違う!

 

余談ですが、ペット保険を考えておられる場合、たいていは犬・猫を対象にしていると思いますが、犬・猫だけの保障内容の場合もありますが、うさぎ・鳥・フェレットなどの小動物に対しても、補償の対象となる保険もあります。

 

以前、我が家でハムスターを飼っていたのですが、ハムスターが怪我をしてしまった時に、我が家の息子が大泣きをして、病院に連れて行かなきゃいけないと言っていた事がありました。

 

小動物と言えど、一度飼ってしまえば大切な家族なので、一緒に病院に行って治療をしてもらいましたが、すぐに治る怪我ではなく、しばらく通院が必要だと言われました。

 

ハムスターの治療費は、1回の治療費が2,000円くらいだったと思うのですが、2~3週間通った事があり、結構な金額がかかったのを覚えています。

 

当時は、今みたいにペット保険もあまりなかったと思うのですが、その時にペット保険を知っていれば加入していたかも知れませんね。

 

全てのペット保険に小動物が対応しているわけではありませんので、小動物を飼われている方は、しっかりと調べてから加入を検討してみてくださいね。

 

 

保障内容はしっかりと確認を!

 

せっかく加入しても、保障内容がその病気や怪我に対応していないと意味がありません。

 

病気や怪我などでも、保障内容の対象にならなかったりする場合もありますので、愛犬のペット保険を考えておられる場合には、まずは必要な病気、怪我が保障対象かをよく調べてみて下さいね。

 

大切な家族の健康を守るのも、飼い主の大切な役目ですね。

 

 

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