自己紹介

今まで数匹の愛犬と共に過ごしてきましたが、ポメラニアンは今の愛犬で4代目です。

 

一度、ポメラニアンを飼ってしまったら、その魅力に虜になってしまい、以後ポメラニアン以外の犬を飼おうと思ったことはなくなってしまいました。

 

			

スポンサードリンク






 

先代のポメラニアンは皆、天国に旅立ってしまいましたが、どの子も忘れられない思い出がたくさんあります。

 

今の愛犬もすっかりシニアになってしまいましたが、いろんな病気を持ちながらも、少しでも長く一緒にいるために、精一杯頑張ってくれています。

 

%e7%94%bb%e5%83%8f%ef%bc%91

 

我が家では、愛犬はペットとしてではなく、家族の一員として私の娘、息子の妹として育ってきましたので、必要なしつけ以外はほぼしておらず、かなりのわがまま犬に育ってしまいましたが、愛犬が元気で幸せに過ごしてくれれば、他の数々の問題は大したことでもないかなと思っています。

 

我が家の愛犬は、ペットショップで10ヶ月過ごしていましたが、息子が一目ぼれをして、抱かせてもらった瞬間に名前がついていました。

 

私自身は実家にも犬がいましたし、犬を飼うことの大変さも分かっていましたので、飼おうという気は全くなかったのですが、なぜか次の日には綺麗にお風呂に入れてもらってかわいいリボンまでつけられて、我が家の一員になっていました。

 

実際、先代の愛犬を看取った時の辛さをまた味わわなければいけないのかなと思うと、二度とあんな思いはしたくないという気持ちもありましたが、一度迎え入れたのなら最後まで愛情と責任を持って愛犬が幸せな生活を送れるよう、気持ちを切り替えて一緒に過ごしています。

 

%e7%94%bb%e5%83%8f%ef%bc%92

 

私の仕事の都合で、日中は愛犬にも寂しい思いをさせてしまう事も多いのですが、帰宅した後や休みの日には、出来るだけ愛犬と一緒に過ごしています。

 

おかげで、私が家にいるときは24時間常に見張られていますが、愛犬にとって私がいることが安心につながってくれるのなら、少しでも長くそばにいてあげたいなと思います。

 

ベテランさんには犬を飼うにあたっての参考には全くならない記事ですが、楽しんでいただけたら幸いです。

 

 

我が家の愛犬エッセイ

 

⇒自己紹介

⇒我が家の愛犬紹介

⇒人間ですか?

⇒尻尾が痛い

⇒実家の犬達との関係

⇒飼い主は踏み台!?

⇒苦手なもの

⇒愛犬と息子

⇒とれないの・・・

⇒大好きミルくん

⇒やきもち焼き

⇒シンクロ?

⇒愛犬のご飯の食べ方

⇒飼い方、しつけの仕方の目次はコチラです。

 

 

           

コメントを残す