犬が盲目の場合の飼い方!悲観せずに暮らすコツとは?

犬 盲目 飼い方01.1

 

盲目の犬の飼い方って難しいと思いますよね。

 

先天性の異常や病気で生まれつき盲目だったり、病気や事故で途中から盲目になったりする場合もあるでしょうし、シニアになってだんだん盲目になっていったりと、その状況によって犬の飼い方も変わってくると思います。

 

以前、動物病院に行った時にダックスの子犬が診察に来ていました。

 

先生が犬の前で手を動かしたり物を振ってみたりしていましたが、その犬は何の反応もなく、ただ目を開けている状態でした。

 

ペットショップで飼ったらしいのですが、その犬は生まれつき盲目だったらしく、しばらく盲目だという事に飼い主も気がつかなかったみたいでした。

 

ペットショップなどで買った場合には事情を説明して、返せるみたいなのですが、先生も「せっかく縁があってきた犬なのだから、できれば面倒を見てあげて欲しい」と言っていました。

 

飼い主がどうしたのかまでは分かりませんが、幸せになっていればいいなとふと思い出したりもします。

 

今回は盲目の犬の飼い方について書いてみようと思います。

 

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犬が骨折しない為の飼い方と骨折してしまった時の飼い方とは?

 

今回は、愛犬が骨折した時の飼い方、骨折しないための飼い方について見ていきます。

 

犬の場合、小型犬などは、室内飼いの方がほとんどだと思いますが、椅子やちょっとした棚などからジャンプして、着地した時に骨折してしまうこともあります。

 

また、抱っこしているとき、嫌がって、飛び降りただけでも骨折してしまうこともあります。

 

そんなことが無いように、骨折をさせない愛犬の飼い方、また、もし、骨折してしまった時の飼い方について、一緒に見ていきましょう。

 

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